スーリス社について

マルコム・レイ氏が最初のレメディーメーカーを製造して以来、様々なタイプのレメディーメーカーが市場に出ました。しかしそれらの開発に携わったのは電気技師たちであり、ホメオパスではありませんでした。そんな中、電気技師でラジオニクス・プラクティショナーのトム・ラファティー氏とホメオパスのスティーブン・シルバー氏が共同でスーリスのレメディーメーカーMK2の原型となるモデルを開発しました。2001年のことです。

2003年にスーリス社はMK3の販売を開始しました。MK3はQXマシーンなどの外部機器と接続できる他、コルサコフ・レメディーを作製する機能が付いたモデルです。さらに出力ケーブル使ってクライアントの体に直接レメディーのエネルギーを送ることができます。これはクライアントが経口でレメディーを摂取できない場合や経口レメディーの効果が届きにくい場所(毒素が溜まった部分や患部)、あるいは経絡にレメディーを作用させるのに非常に役に立ちます。

Mini(MK1)の販売が開始されたのは2007年です。MK1は海外へなど移動の多いプラクティショナーが携帯するのに最適な小型のモデルです。クライアントがホメオパスの指示の下に使用するのにも適しています。

スーリス社は常に新しい機器やテクノロジーの開発に励んでいます。現在、デジタル仕様のラジオニクス用機器や、レメディーの伝達手段、また光のエネルギーの応用について開発中です。

スーリス社の顧客


スーリス社のレメディーメーカーは、イギリス国内だけでなく国外へも広く販売されています。ホメオパスや医師、バイオエネルギーのプラクティショナー、研究者など全てのお客様が製品にご満足されています。レメディーメーカーはまた、イギリス国内のホメオパシー・カレッジや、ホメオパシーのレメディーが手に入らない第三世界の国々でも使われています。